牛樟芝の代名詞になりつつあるアントロキノノール成分

台湾では古来より「至宝」として珍重されてきた「牛樟芝」、
その研究は日進月歩で進み、
約300もあるトリテルペノイドのうち「アントロキノノール・antroquinonol」の成分に、
効用がある可能性が高いため、
アメリカのFDA癌治療治験「HocenaHocena・日本名 ホセナ」としてフェーズ2まで進んでいます。

牛樟芝は他にも「hepasim・ヘパシン」成分が注目されております。
どちらも牛樟芝由来の成分です。